2007.06.01 Fri
本の感想リスト
ブログの引越しが完全に終了するまで、
感想によっては元のブログに飛びます。
★★★★ 満点!
★★★☆ 結構おもしろかったもの
★★☆☆ まあまあだったもの
★☆☆☆ いまいち好みではなかったもの
《日本人作家》
あ
浅田 次郎 「蒼穹の昴」 ★★★★
浅田 次郎 「椿山課長の七日間」 ★★★★
我孫子 武丸 「探偵映画」 ★★☆☆
有川 浩 「図書館戦争」 ★★★☆
有川 浩 「図書館内乱」 ★★★☆
有川 浩 「図書館危機」 ★★☆☆
有栖川 有栖 「月光ゲーム―Yの悲劇’88」 ★★★☆
有栖川 有栖 「46番目の密室」 ★★☆☆
有栖川 有栖 「マレー鉄道の謎」 ★★☆☆
有栖川 有栖 「幻想運河」 ★★☆☆
綾辻 行人 「十角館の殺人」 ★★★☆
綾辻 行人 「時計館の殺人」 ★★★☆
綾辻 行人 「殺人鬼」 ★★☆☆
伊坂 幸太郎 「アヒルと鴨のコインロッカー」 ★★★★
伊坂 幸太郎 「重力ピエロ」 ★★★☆
伊坂 幸太郎 「死神の精度」 ★★☆☆
石田 衣良 「池袋ウエストゲートパーク」 ★★★☆
石田 衣良 「灰色のピーターパン―池袋ウエストゲートパーク6」 ★★☆☆
石田 衣良 「赤・黒―池袋ウエストゲートパーク外伝」 ★★☆☆
石田 衣良 「Gボーイズ冬戦争―池袋ウエストゲートパーク7」 ★★☆☆
石持 浅海 「温かな手」 ★★★☆
乾 くるみ 「イニシエーション・ラブ」 ★★★☆
梅田 望夫 「ウェブ進化論」 ★★★☆
大石 圭 「自由殺人」 ★★★☆
大沢 在昌 「新宿鮫」1〜4 ★★★★
大沢 在昌 「新宿鮫」5〜8 ★★★★
大沢 在昌 「狼花 新宿鮫IX」 ★★★★
大沢 在昌 「撃つ薔薇―AD2023涼子」 ★★★☆
大沢 在昌 「秋に墓標を」 ★★☆☆
大沢 在昌 「ダブル・トラップ」 ★★☆☆
大沢 在昌 「黄龍の耳」 ★☆☆☆
大沢 在昌 「六本木聖者伝説」 ★☆☆☆
奥田 英朗 「ガール」 ★★★☆
奥田 英朗 「サウス・バウンド」 ★★☆☆
奥田 英朗 「真夜中のマーチ」 ★☆☆☆
奥田 英朗 「イン・ザ・プール」 ★★★★
恩田 陸 「夜のピクニック」 ★★★★
乙一 「暗いところで待ち合わせ」 ★★★★
か
海堂 尊 「チーム・バチスタの栄光」 ★★★☆
海堂 尊 「ナイチンゲールの沈黙」 ★★☆☆
方波見 大志 「削除ボーイズ0326」 ★☆☆☆
垣根 涼介 「君たちに明日はない」 ★★★☆
垣根 涼介 「借金取りの王子」 ★★★★
垣根 涼介 「クレイジーヘヴン」 ★★☆☆
垣根 涼介 「ゆりかごで眠れ」 ★★★☆
垣根 涼介 「ギャングスター・レッスン」 ★★★☆
垣根 涼介 「午前三時のルースター」 ★★☆☆
垣根 涼介 「サウダージ」 ★★★☆
垣根 涼介 「ヒートアイランド」 ★★★★
垣根 涼介 「ワイルド・ソウル」 ★★★★
垣根 涼介 「真夏の島に咲く花は」 ★★★☆
貴志 祐介 「クリムゾンの迷宮」 ★★★★
貴志 祐介 「黒い家」 ★★★★
貴志 祐介 「青の炎」 ★★★★
貴志 祐介 「十三番目の人格(ペルソナ)―ISOLA」 ★★★☆
京極 夏彦 「魍魎の匣」 ★★★★
京極 夏彦 「姑獲鳥の夏」 ★★☆☆
京極 夏彦 「狂骨の夢」 ★★★☆
京極 夏彦 「鉄鼠の檻」 ★★★☆
京極 夏彦 「絡新婦の理」 ★★★☆
京極 夏彦 「塗仏の宴」 宴の支度、宴の始末 ★★★☆
京極 夏彦 「陰摩羅鬼の瑕」 ★☆☆☆
栗本 薫 「天狼星」 ★★☆☆
近藤 史恵 「サクリファイス」 ★★★★
さ
坂木 司 「ワーキング・ホリデー」 ★★☆☆
桜庭 一樹 「赤朽葉家の伝説」 ★★★☆
佐藤 正午 「彼女について知ることのすべて」 ★★★☆
佐藤 正午 「アンダーリポート」 ★★★☆
佐藤 多佳子 「一瞬の風になれ 第一部 --イチニツイテ--」 ★★★☆
佐藤 多佳子 「一瞬の風になれ 第二部」 ★★★☆
佐藤 多佳子 「一瞬の風になれ 第三部 -ドン」 ★★★★
重松 清 「きみの友だち」 ★★★★
重松 清 「流星ワゴン」 ★★★☆
雫井 脩介 「ビター・ブラッド」 ★★☆☆
篠田 節子 「女たちのジハード」 ★★★★
柴田 よしき 「やってられない月曜日」 ★★☆☆
島田 荘司 「占星術殺人事件」 ★★★★
島田 荘司 「御手洗潔のメロディ」 ★★★☆
志水 辰夫 「行きずりの街」 ★★☆☆
真保 裕一 「発火点」 ★★☆☆
真保 裕一 「最愛」 ★★☆☆
瀬尾 まいこ 「図書館の神様」 ★★★★
曽根 圭介 「沈底魚」 ★★☆☆
た
高嶋 哲夫 「ミッドナイトイーグル」 ★★☆☆
高村 薫 「黄金を抱いて翔べ」 ★★☆☆
高木 彬光 「刺青殺人事件」 ★★★☆
嶽本 野ばら 「エミリー」 ★★☆☆
築山 節 「脳が冴える15の習慣」 ★★★★
な
中山 可穂 「白い薔薇の淵まで」 ★★★☆
仁木 英之 「僕僕先生」 ★★☆☆
沼田 まほかる 「九月が永遠に続けば」 ★★★☆
は
馳 星周 「マンゴー・レイン」 ★☆☆☆
畠中 恵 「しゃばけ」 ★★★☆
畠中 恵 「ぬしさまへ」 ★★★☆
畠中 恵 「ねこのばば」 ★★☆☆
畠中 恵 「おまけのこ」 ★★★★
畠中 恵 「うそうそ」 ★★☆☆
畠中 恵 「アコギなのかリッパなのか」 ★★☆☆
坂東 眞理子 「女性の品格」 ★★☆☆
坂東 眞理子 「女性の品格」 ★★☆☆
福井 晴敏 「亡国のイージス」 ★★★★
藤原 伊織 「てのひらの闇」 ★★★★
藤原 伊織 「テロリストのパラソル」 ★★★★
藤原 伊織 「名残り火 (てのひらの闇 (2))」 ★★★☆
藤原 伊織 「蚊トンボ白鬚の冒険」 ★★★☆
ま
松井 今朝子 「吉原手引草」 ★★★★
松本 清張 「ゼロの焦点」 ★★★★
真山 仁 「ハゲタカ」 ★★★☆
真山 仁 「バイアウト」 ★★★★
三上亜希子 「農家の嫁の事件簿」 ★★★☆
三浦 しをん 「風が強く吹いている」 ★★★★
三浦 しをん 「私が語りはじめた彼は」 ★★☆☆
宮城谷 昌光 「沙中の回廊」 ★★★★
宮城谷 昌光 「楽毅」 ★★★★
宮城谷 昌光 「孟嘗君」 ★★★★
宮城谷 昌光 「重耳」 ★★★★
宮城谷 昌光 「太公望」 ★★★★
宮城谷 昌光 「華栄の丘」 ★★★☆
宮城谷 昌光 「王家の風日」 ★★★☆
宮城谷 昌光 「夏姫春秋」 ★★★☆
宮城谷 昌光 「子産」 ★★★★
宮城谷 昌光 「三国志」1〜5巻 ★★★★
宮部 みゆき 「名もなき毒」 ★★★☆
宮部 みゆき 「あかんべえ」 ★★★☆
村上 春樹 「海辺のカフカ」 ★★★★
村上 春樹 「走ることについて語るときに僕の語ること」 ★★★☆
森 博嗣 「スカイ・クロラ」 ★★★☆
森 博嗣 「ナ・バ・テア」 ★★☆☆
森 博嗣 「フラッタ・リンツ・ライフ」 ★★☆☆
森 博嗣 「ダウン・ツ・ヘヴン」 ★★☆☆
森見 登美彦 「夜は短し歩けよ乙女」 ★☆☆☆
や・ら
矢崎 存美 「ぶたぶた」 ★★☆☆
吉田 修一 「悪人」 ★★★★
米澤 穂信 「氷菓」 ★★☆☆
隆 慶一郎 「死ぬことと見つけたり」 ★★★★
その他
小説こちら葛飾区亀有公園前派出所 ★★★☆
《外国人作家》
アラン・ラッセル 「ホテル・カリフォルニア」 ★★★☆
A.J. クィネル 「イローナの四人の父親」 ★★★☆
A.J. クィネル 「パーフェクト・キル」 ★★★★
A.J. クィネル 「ブルー・リング」 ★★★★
ウィリアム・J. パーマー 「文豪ディケンズと倒錯の館」 ★★☆☆
エラリー・クイーン 「Yの悲劇」 ★★★★
エラリー・クイーン 「Xの悲劇」 ★★★☆
S・カーニック 「殺す警官」 ★★★☆
カーレド ホッセイニ 「カイト・ランナー」 ★★★★
コリン・ベイトマン 「ジャックと離婚」 ★★★★
コナン・ドイル 「シャーロック・ホームズ傑作選」 ★★★★
サラ・ウォーターズ 「半身」 ★★☆☆
シャーロット・ブロンテ 「ジェーン・エア」 ★★★★
シャーロット・マクラウド 「にぎやかな眠り」 ★★★☆
ジャック・ヒギンズ 「地獄の季節」 ★★☆☆
J・ オースティン 「マンスフィールド・パーク」 ★★★☆
J. K. ローリング 「ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団」 ★☆☆☆
ディケンズ 「二都物語」 ★★★★
ディクスン・カー 「皇帝のかぎ煙草入れ」 ★★★☆
ディクスン・カー 「帽子収集狂事件」 ★★☆☆
T.J. マグレガー 「イヴのすべて」 ★★★☆
ドン・ウィンズロウ 「ウォータースライドをのぼれ」 ★★★☆
ドン・ウィンズロウ 「砂漠で溺れるわけにはいかない」 ★★☆☆
パトリック・ジュースキント 「香水―ある人殺しの物語」 ★★★☆
バルザック 「谷間のゆり」 ★★★☆
フィリップ・カー 「屍肉」 ★★★☆
F・フォーサイス 「マンハッタンの怪人」 ★★★★
マイケル・ナーヴァ 「このささやかな眠り」 ★★★★
リサ・ガードナー 「誰も知らない恋人」 ★★☆☆
リサ・ガードナー 「素顔は見せないで」 ★★★☆
ロシェル・メジャー クリッヒ 「甘い女」 ★★☆☆
李馮 「LOVERS」 ★★★☆
《マンガ》
浦沢 直樹 「20世紀少年」「21世紀少年」 ★★★☆
矢沢あい 「Paradise Kiss」 ★★★★
感想によっては元のブログに飛びます。
★★★★ 満点!
★★★☆ 結構おもしろかったもの
★★☆☆ まあまあだったもの
★☆☆☆ いまいち好みではなかったもの
《日本人作家》
あ
浅田 次郎 「蒼穹の昴」 ★★★★
浅田 次郎 「椿山課長の七日間」 ★★★★
我孫子 武丸 「探偵映画」 ★★☆☆
有川 浩 「図書館戦争」 ★★★☆
有川 浩 「図書館内乱」 ★★★☆
有川 浩 「図書館危機」 ★★☆☆
有栖川 有栖 「月光ゲーム―Yの悲劇’88」 ★★★☆
有栖川 有栖 「46番目の密室」 ★★☆☆
有栖川 有栖 「マレー鉄道の謎」 ★★☆☆
有栖川 有栖 「幻想運河」 ★★☆☆
綾辻 行人 「十角館の殺人」 ★★★☆
綾辻 行人 「時計館の殺人」 ★★★☆
綾辻 行人 「殺人鬼」 ★★☆☆
伊坂 幸太郎 「アヒルと鴨のコインロッカー」 ★★★★
伊坂 幸太郎 「重力ピエロ」 ★★★☆
伊坂 幸太郎 「死神の精度」 ★★☆☆
石田 衣良 「池袋ウエストゲートパーク」 ★★★☆
石田 衣良 「灰色のピーターパン―池袋ウエストゲートパーク6」 ★★☆☆
石田 衣良 「赤・黒―池袋ウエストゲートパーク外伝」 ★★☆☆
石田 衣良 「Gボーイズ冬戦争―池袋ウエストゲートパーク7」 ★★☆☆
石持 浅海 「温かな手」 ★★★☆
乾 くるみ 「イニシエーション・ラブ」 ★★★☆
梅田 望夫 「ウェブ進化論」 ★★★☆
大石 圭 「自由殺人」 ★★★☆
大沢 在昌 「新宿鮫」1〜4 ★★★★
大沢 在昌 「新宿鮫」5〜8 ★★★★
大沢 在昌 「狼花 新宿鮫IX」 ★★★★
大沢 在昌 「撃つ薔薇―AD2023涼子」 ★★★☆
大沢 在昌 「秋に墓標を」 ★★☆☆
大沢 在昌 「ダブル・トラップ」 ★★☆☆
大沢 在昌 「黄龍の耳」 ★☆☆☆
大沢 在昌 「六本木聖者伝説」 ★☆☆☆
奥田 英朗 「ガール」 ★★★☆
奥田 英朗 「サウス・バウンド」 ★★☆☆
奥田 英朗 「真夜中のマーチ」 ★☆☆☆
奥田 英朗 「イン・ザ・プール」 ★★★★
恩田 陸 「夜のピクニック」 ★★★★
乙一 「暗いところで待ち合わせ」 ★★★★
か
海堂 尊 「チーム・バチスタの栄光」 ★★★☆
海堂 尊 「ナイチンゲールの沈黙」 ★★☆☆
方波見 大志 「削除ボーイズ0326」 ★☆☆☆
垣根 涼介 「君たちに明日はない」 ★★★☆
垣根 涼介 「借金取りの王子」 ★★★★
垣根 涼介 「クレイジーヘヴン」 ★★☆☆
垣根 涼介 「ゆりかごで眠れ」 ★★★☆
垣根 涼介 「ギャングスター・レッスン」 ★★★☆
垣根 涼介 「午前三時のルースター」 ★★☆☆
垣根 涼介 「サウダージ」 ★★★☆
垣根 涼介 「ヒートアイランド」 ★★★★
垣根 涼介 「ワイルド・ソウル」 ★★★★
垣根 涼介 「真夏の島に咲く花は」 ★★★☆
貴志 祐介 「クリムゾンの迷宮」 ★★★★
貴志 祐介 「黒い家」 ★★★★
貴志 祐介 「青の炎」 ★★★★
貴志 祐介 「十三番目の人格(ペルソナ)―ISOLA」 ★★★☆
京極 夏彦 「魍魎の匣」 ★★★★
京極 夏彦 「姑獲鳥の夏」 ★★☆☆
京極 夏彦 「狂骨の夢」 ★★★☆
京極 夏彦 「鉄鼠の檻」 ★★★☆
京極 夏彦 「絡新婦の理」 ★★★☆
京極 夏彦 「塗仏の宴」 宴の支度、宴の始末 ★★★☆
京極 夏彦 「陰摩羅鬼の瑕」 ★☆☆☆
栗本 薫 「天狼星」 ★★☆☆
近藤 史恵 「サクリファイス」 ★★★★
さ
坂木 司 「ワーキング・ホリデー」 ★★☆☆
桜庭 一樹 「赤朽葉家の伝説」 ★★★☆
佐藤 正午 「彼女について知ることのすべて」 ★★★☆
佐藤 正午 「アンダーリポート」 ★★★☆
佐藤 多佳子 「一瞬の風になれ 第一部 --イチニツイテ--」 ★★★☆
佐藤 多佳子 「一瞬の風になれ 第二部」 ★★★☆
佐藤 多佳子 「一瞬の風になれ 第三部 -ドン」 ★★★★
重松 清 「きみの友だち」 ★★★★
重松 清 「流星ワゴン」 ★★★☆
雫井 脩介 「ビター・ブラッド」 ★★☆☆
篠田 節子 「女たちのジハード」 ★★★★
柴田 よしき 「やってられない月曜日」 ★★☆☆
島田 荘司 「占星術殺人事件」 ★★★★
島田 荘司 「御手洗潔のメロディ」 ★★★☆
志水 辰夫 「行きずりの街」 ★★☆☆
真保 裕一 「発火点」 ★★☆☆
真保 裕一 「最愛」 ★★☆☆
瀬尾 まいこ 「図書館の神様」 ★★★★
曽根 圭介 「沈底魚」 ★★☆☆
た
高嶋 哲夫 「ミッドナイトイーグル」 ★★☆☆
高村 薫 「黄金を抱いて翔べ」 ★★☆☆
高木 彬光 「刺青殺人事件」 ★★★☆
嶽本 野ばら 「エミリー」 ★★☆☆
築山 節 「脳が冴える15の習慣」 ★★★★
な
中山 可穂 「白い薔薇の淵まで」 ★★★☆
仁木 英之 「僕僕先生」 ★★☆☆
沼田 まほかる 「九月が永遠に続けば」 ★★★☆
は
馳 星周 「マンゴー・レイン」 ★☆☆☆
畠中 恵 「しゃばけ」 ★★★☆
畠中 恵 「ぬしさまへ」 ★★★☆
畠中 恵 「ねこのばば」 ★★☆☆
畠中 恵 「おまけのこ」 ★★★★
畠中 恵 「うそうそ」 ★★☆☆
畠中 恵 「アコギなのかリッパなのか」 ★★☆☆
坂東 眞理子 「女性の品格」 ★★☆☆
坂東 眞理子 「女性の品格」 ★★☆☆
福井 晴敏 「亡国のイージス」 ★★★★
藤原 伊織 「てのひらの闇」 ★★★★
藤原 伊織 「テロリストのパラソル」 ★★★★
藤原 伊織 「名残り火 (てのひらの闇 (2))」 ★★★☆
藤原 伊織 「蚊トンボ白鬚の冒険」 ★★★☆
ま
松井 今朝子 「吉原手引草」 ★★★★
松本 清張 「ゼロの焦点」 ★★★★
真山 仁 「ハゲタカ」 ★★★☆
真山 仁 「バイアウト」 ★★★★
三上亜希子 「農家の嫁の事件簿」 ★★★☆
三浦 しをん 「風が強く吹いている」 ★★★★
三浦 しをん 「私が語りはじめた彼は」 ★★☆☆
宮城谷 昌光 「沙中の回廊」 ★★★★
宮城谷 昌光 「楽毅」 ★★★★
宮城谷 昌光 「孟嘗君」 ★★★★
宮城谷 昌光 「重耳」 ★★★★
宮城谷 昌光 「太公望」 ★★★★
宮城谷 昌光 「華栄の丘」 ★★★☆
宮城谷 昌光 「王家の風日」 ★★★☆
宮城谷 昌光 「夏姫春秋」 ★★★☆
宮城谷 昌光 「子産」 ★★★★
宮城谷 昌光 「三国志」1〜5巻 ★★★★
宮部 みゆき 「名もなき毒」 ★★★☆
宮部 みゆき 「あかんべえ」 ★★★☆
村上 春樹 「海辺のカフカ」 ★★★★
村上 春樹 「走ることについて語るときに僕の語ること」 ★★★☆
森 博嗣 「スカイ・クロラ」 ★★★☆
森 博嗣 「ナ・バ・テア」 ★★☆☆
森 博嗣 「フラッタ・リンツ・ライフ」 ★★☆☆
森 博嗣 「ダウン・ツ・ヘヴン」 ★★☆☆
森見 登美彦 「夜は短し歩けよ乙女」 ★☆☆☆
や・ら
矢崎 存美 「ぶたぶた」 ★★☆☆
吉田 修一 「悪人」 ★★★★
米澤 穂信 「氷菓」 ★★☆☆
隆 慶一郎 「死ぬことと見つけたり」 ★★★★
その他
小説こちら葛飾区亀有公園前派出所 ★★★☆
《外国人作家》
アラン・ラッセル 「ホテル・カリフォルニア」 ★★★☆
A.J. クィネル 「イローナの四人の父親」 ★★★☆
A.J. クィネル 「パーフェクト・キル」 ★★★★
A.J. クィネル 「ブルー・リング」 ★★★★
ウィリアム・J. パーマー 「文豪ディケンズと倒錯の館」 ★★☆☆
エラリー・クイーン 「Yの悲劇」 ★★★★
エラリー・クイーン 「Xの悲劇」 ★★★☆
S・カーニック 「殺す警官」 ★★★☆
カーレド ホッセイニ 「カイト・ランナー」 ★★★★
コリン・ベイトマン 「ジャックと離婚」 ★★★★
コナン・ドイル 「シャーロック・ホームズ傑作選」 ★★★★
サラ・ウォーターズ 「半身」 ★★☆☆
シャーロット・ブロンテ 「ジェーン・エア」 ★★★★
シャーロット・マクラウド 「にぎやかな眠り」 ★★★☆
ジャック・ヒギンズ 「地獄の季節」 ★★☆☆
J・ オースティン 「マンスフィールド・パーク」 ★★★☆
J. K. ローリング 「ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団」 ★☆☆☆
ディケンズ 「二都物語」 ★★★★
ディクスン・カー 「皇帝のかぎ煙草入れ」 ★★★☆
ディクスン・カー 「帽子収集狂事件」 ★★☆☆
T.J. マグレガー 「イヴのすべて」 ★★★☆
ドン・ウィンズロウ 「ウォータースライドをのぼれ」 ★★★☆
ドン・ウィンズロウ 「砂漠で溺れるわけにはいかない」 ★★☆☆
パトリック・ジュースキント 「香水―ある人殺しの物語」 ★★★☆
バルザック 「谷間のゆり」 ★★★☆
フィリップ・カー 「屍肉」 ★★★☆
F・フォーサイス 「マンハッタンの怪人」 ★★★★
マイケル・ナーヴァ 「このささやかな眠り」 ★★★★
リサ・ガードナー 「誰も知らない恋人」 ★★☆☆
リサ・ガードナー 「素顔は見せないで」 ★★★☆
ロシェル・メジャー クリッヒ 「甘い女」 ★★☆☆
李馮 「LOVERS」 ★★★☆
《マンガ》
浦沢 直樹 「20世紀少年」「21世紀少年」 ★★★☆
矢沢あい 「Paradise Kiss」 ★★★★
| 本 | 23:34 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑




