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大村 あつし 「無限ループ」

・・・。 ★☆☆☆

"------- あらすじ 出版社より -------------------------
無限ループ (講談社文庫)無限ループ (講談社文庫)
(2009/07/15)
大村 あつし

商品詳細を見る

深夜の歌舞伎町。平凡な会社員の誠二は謎の女子高生から物を買う。それは、手を置くだけで怒りの度合いに応じて獲物の財産を奪える恐るべき箱だった。夜の銀座で金持ちを物色する彼は、しだいに狂乱の世界と運命の女に翻弄されていく。誠二が見た「無限ループ」とは?人間の欲と愛を描いた傑作ミステリー。
"---------------------------------------------



amazonでやけに評価が良かったので買って読んだんですけどね、
私にはいまいち楽しめない小説だったなぁ。

なにしろ途中で完全に飽きちゃって

読みすすめることに意味を感じなくなっちゃった。

うーん、
せっかく買って読んだのに
残念だ。ソ猝ヨ

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