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志水 辰夫「行きずりの街」

渋いっすね ★★☆☆

"------- あらすじ 出版社より --------------------
女生徒との恋愛がスキャンダルとなり、都内の名門校を追放された元教師。退職後、郷里で塾講師をしていた彼は、失踪した教え子を捜しに、再び東京へ足を踏み入れた。そこで彼は失踪に自分を追放した学園が関係しているという、意外な事実を知った。十数年前の悪夢が蘇る。過去を清算すべき時が来たことを悟った男は、孤独な闘いに挑んでいった…。日本冒険小説協会大賞受賞作。
行きずりの街 (新潮文庫)行きずりの街 (新潮文庫)
(1994/01)
志水 辰夫

商品詳細を見る
"---------------------------------------------


日本冒険小説協会大賞受賞作ということで読んでみました。

これはどうなんでしょうか。 
当時読んでいればまた印象が違ったかなぁ・・・。

うん・・それにしてもちょっと都合がよすぎるような・・・。jumee☆think1

ところで やっぱりあれですか。
男の人って 女子高の教師とかになって、
その中で純粋でとびきりの美少女を自分のものにするっていうのは 
やっぱり夢だったりするんでしょうかねぇ。 ひよこ

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